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「快適さ」と一人ひとりの「こだわり」を両立させたお家。
たとえば、壁掛けテレビのある壁面は、裏が一面の本棚に。
文庫本やコミックから大判の写真集やDVDボックスまで収納できる大容量サイズ。
テレビの周辺機器やお掃除ロボットもここが定位置。
趣味のアイテムだけでなく、リビングで使う細々としたものもここに集約している。
玄関脇には、ご主人の趣味部屋を配置。ゲストが迷わず入れて室内外に音が響きにくい「離れ」のような造りに。
友人を招いて思い切り趣味を楽しめるお家となった。

▲キッチンは、既製品と造作を組み合わせたセミオーダー。使いやすさと統一感のあるデザインに

▲リビング裏に集約されているので、片付けや管理しやすい

▲外の鮮やかな緑を切り取るピクチャーウィンドウ

▲小上がりの畳スペース。今はキッズスペースとして活躍中

▲「ミナ ペルホネン」のかわいらしいタイルが目を引く洗面所

▲夫婦ともにファンの阪神のユニフォームを飾った麻雀部屋